レインボーオーラ エンジェライト ローズクォーツ オレンジアベンチュリン 神代文字入りオルゴナイト
¥99,999
SOLD OUT
【レインボーオーラ】
○エネルギー体、ボディ、ハートに残るブロックへの強力な癒しと浄化
○潜在能力の開花
○自己表現力の強化
○自己成長を促し、自己実現を助ける
○価値観の変容
○宇宙意識と繋げやすくする
レインボーオーラは、水晶にレインボー(万物を表わす宇宙からの七色の光線)の意味合いがもたらされたことにより、元々の水晶のパワーが強化され、よりバランスのとれた波動のクリスタルになったといえます。
レインボーオーラの高い周波数のエネルギーは、部屋などの環境や、持つ人の身体や心に蓄積されたマイナスのエネルギーの浄化をうながし、悩みや問題が軽く、素早く解決されるよう手助けをしてくれます。
ブロックが取り払われることにより、自分の持つ能力や個性的な価値観を改めて思い出すことができます。
そのことにより、自分を表現することや才能を認めること、自分らしく生きたいという生命力が湧きあがります。
自分のありのままの姿を認めた経験が自信となるため、自分の未熟さを受け入れ、人として学び成長したいという前向きな心が持て、本来の自分の目的へと進む原動力が生まれるとされています。
レインボーオーラは、力強くかつ繊細なエネルギーにより、手にする人の上手く回っていない人生の歯車を、ポジティブな方向へと回るように促し、サポートしてくれます。
レインボーオーラの軽く高いバイブレーションに触れることにより、思考の低い波動に囚われず、それを「感じている」自分の内側へとより意識が向かいます。
自分の内側の状態を「感じる(観る)」ハート(心)の部分は、同時に宇宙や自然のエネルギーを受けとる受信機になります。
この受信機が、自分の周りで起こる様々な問題や攻撃により傷つき、折れ曲がったり、閉じてしまった状態であれば、低い次元のエゴ(自我)の声しか受信できなくなってしまいます。
エゴは、私たちはただの肉体の存在であり、消費や獲得というサバイバルの問題と向き合うだけの弱い存在であると常にささやきかけます。
宇宙(天)からの愛のバイブレーションは、私たちは崇高で強い魂の存在であり、何らかの使命をもってこの地球に来たことを思い出させてくれます。
レインボーオーラの洗練された高い波動は、私たちの「感じる」という受信機の修復を手伝い、宇宙の高い意識へとつながり、自分の本来の美しい姿を思い出せるようサポートしてくれると言われています。
【エンジェライト】
エンジェライトという名前は、『天使』に由来しています。
エンジェライトはとても優しいエネルギーを持ち、人生における大切なものに気づかせ、それらのものに対して広く愛の心を持つように導く石と言われます。
何気ない日々の中で見落としがちな大切なもの、家族であったり身近な人であったり、当たり前のように享受される豊かさであったり・・・、そんな中々気づきにくい身の回りの宝物の大切さに気づかせ、愛を持つことを教えてくれる石なのです。
そして、エンジェライトのもう一つ大きな特性は「許し」です。
エンジェライトは人を許す心を教える石であり、自分自身の過去の過ちなど拭いきれない思いを許す石なのです。その事によって、エンジェライトは非常に深い癒しを人の心に与えます。
人も自分も許せない状態は潜在的な恐怖と不安を生みます。自他共に許すという心を知ることで、安らぎをもたらす石がエンジェライトなのです。
○人生における大切なものに気づかせる
○人を許す心を教える
○水に流す
○自分自身を許す
○博愛の心
○愛の石
○癒しと安らぎ
【ローズクォーツ】
○美を象徴する石
○身体の疲労を和らげる
○自己肯定
○心の傷や過去のトラウマを癒す
○恋愛成就
○人を愛するエネルギーを高める
○自己愛
○優しさ、思いやりの心を高める
内分泌系の働きを活発にしますので、みずみずしい若さと健康を保つ力があると言われています。
また、肌のハリをもたらし、シワを減らす効果もあるとされます。
【オレンジアベンチュリン】
・安心、安定、土台
・クリエイティブ
・人間関係の調和
・ストレス緩和と心の平穏
・自信と勇気の強化
・自己成長、自己実現
・繁栄
・インスピレーションを高める
・幸福感の増幅
【ヲシテ文字】
ヲシテ文字は日本に漢字が伝わる以前に使われていた「神代文字」のひとつです。
神体文字は神話に出てくる神様の時代に使われていたといわれる文字で、
ヲシテ文字、カタカムナ文字、龍体文字など約30種類ほどの文字が存在するといわれています。
ヲシテの母音は5元素に対応していると言われています。
あ=空
い=風
う=火
え=水
お=土
『ホツマツタヱ』は、「ヲシテ」なる「文字」(いわゆる「神代文字」の一つである)を使っているいわゆる「ヲシテ文献」のひとつ。
ホツマツタヱは紀元前2〜300年前頃の縄文時代に書かれたと見られています。
渡来人による言葉や風紀の乱れを懸念したヤマトタケが父のヤマトオシロワケに相談し、残すことに決めたそうです。
天照大神はホツマツタエには男神であることが明確に描かれています。そして天照大神の内宮(正后)が瀬織津姫であるとされている。
【フトマニ図】
フトマニ図とは、日本語48文字(現代は2文字つかわれなくなったので46文字)を一覧にしたもので、神の座席表とと言われています。
「フトマニ=太占」と書くことから、古代人はこれを占いの道具として使用したと推測されてます。
フトマニ図にはいろいろな意味が秘められており、強力なパワーが宿ってると言われていました。そのため、古くから護符に使われたりしました。
フトマニ図は強いパワーを持ち、お守りにもなるラッキーアイテムです。
フトマニ図は
1つ目の円は
アウワ【呼吸】
・天地創造神(アメミヲヤ)
2つ目の円は
トホカミヱヒタメ【長生き(長息)】
・目に見えない世界(アモトカミ)
3つ目の円は
アイフヘモヲスシ【言葉と内臓(五臓六腑)】
・言霊、波動(アナミカミ)
外側2つの円は【普段の思いや行いが目の前に現象としてあらわれる】
・目に見える世界(ミソフカミ)
それら一つ一つを大切にしていく事が、自己実現(自分のままで、自分の能力・強み・可能性を発揮し、自分らしい生き方を実現する事)
に繋がっていくとされている。
【カタカムナ】
カタカムナは、縄文時代よりも前に存在したとされる古代文字です。文字というよりは記号に近いもので、重ね合わせることで異なる意味を持つこともあります。
カタカムナとは、「カタ=見えるもの(肉体や物質)、カム=見えないもの(エネルギー)、ナ=その2つが中心の核(ナ)で統合(+)するもの」、すなわち「見えるものと見えないもが核で統合するもの」
カタカムナには、あらゆる宇宙の法則が書かれていると言われています。
カタカムナ文献に記されているカタカムナウタヒは、文章が縦や横ではなく、渦状に書かれており、世界に類を見ないものです。
カタカムナウタヒとは、カタカムナ文字で書かれた五七調の80首の歌のことです。
カタカムナは、人間の生きる真の目的を伝承するために残されたものであり、カタカナの元になったものです。生きる目的(愛を知る)命の大切さを伝える、古代の知恵袋です。
カタカムナ医学は、量子物理学の理論に裏付けられたエネルギー医学です。
現代医学は臓器や細胞の異常を治そうとしますが、カタカムナ医学は臓器や細胞を作っている原子や素粒子に直接に働きかけて、薬など使わずに空間の性質を変えて治療します。
カタカムナ文字には、使う人々の意識を三次元以上の高次元異空間(神々の領域)にまで引き上げる力があり、カタカムナを唱えることで願い事が叶う効果があると言われています。
12月11日
岡山の龍泉寺にてオルゴナイト奉納
八大龍王様より
オルゴナイトに、九頭龍さん達、八咫烏、白蛇、眷属等を封入しているとお聞きしました。
神様達も私の願いを了承して入ってくださるそうです。三位一体となり持ち主に奇跡を起こすのだそうです。
龍モチーフ
銅コイル
銅ナゲット
銅線巻きポイント水晶
*作成したオルゴナイトは
4096Hz、528Hzで浄化しています(^^)
握り石として使用の他、枕元、瞑想時、ポケット、お鞄等
オススメです♪
普段持ち歩くカバンに*
パソコン機器、机周辺に
車内、トイレ、玄関
気の滞る場所
浄化したい場所に
起業、独立、自分らしさ、表現力、就活、新社会人、転職、就職、接客、仕事、面接、進学、引越し、恋愛、結婚、婚活、姑問題、ストレス等…
直径5㌢×高さ2㌢
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レビュー
(12)
